2016年7月15日金曜日

しっかりした字を書こう

こんにちは、松田です。生徒たちの字を観察すると、

本当にいろいろなタイプがあって、なかなか興味深い

です。筆記体みたいな斜め、豪快・濃い字、丸っこい、

小さく薄い、などなど

どのようなタイプでもいいと思いますが、しっかりした字

を書きましょう。

また、間違えて消す場合は、しっかり消してから書き直

しましょう。

全く当たり前のことですが、自分の字に自分がだまされて、

誤解答するというのをよく見かけます。

「これ、何てかいてあるの?」と聞いても

「えーと・・・」

と自分でも読めないことだってあります。

相手に見てもらうことを前提に、書くことを意識してください。

ダーウィンの家庭教師




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